2009年09月10日
盲獣VS一寸法師
民主・田中美絵子にまた衝撃過去!バストあらわに濡れ場演じ (夕刊フジ)
私にとって衝撃的だったのは、ネットのニュースに石井輝男
監督の『盲獣VS一寸法師』
が出てきたことだ。廃盤のようだ。高円寺の庚申通りのレンタル屋にあるよ。
検索してみると出演者のインタビューが出てきて笑いながら読んでいたが、感慨深いものがある。
■リリー・フランキー インタビュー
■塚本晋也 インタビュー
09.12.09. 追記
廃盤にはなっていなくて、増産されるそうだ。石井輝男
に興味を持つ人がいればいい。
過去の記事
黒線地帯
『無頼平野』の音楽シーン
怪談昇り竜
私にとって衝撃的だったのは、ネットのニュースに石井輝男
検索してみると出演者のインタビューが出てきて笑いながら読んでいたが、感慨深いものがある。
■リリー・フランキー インタビュー
■塚本晋也 インタビュー
09.12.09. 追記
廃盤にはなっていなくて、増産されるそうだ。石井輝男
過去の記事
黒線地帯
『無頼平野』の音楽シーン
怪談昇り竜
2009年09月05日
2009年09月02日
プレステージ
クリストファー・ノーラン
監督『プレステージ』
を見た。メラメラの復讐合戦と男女のドロドロで、トリックを一度見て完全に理解はしていないが楽しめた。衣裳がヴィクトリアンで素晴らしい。フロックコート欲しい。
『プレステージ』
に興味を持ったのは、デヴィッド・ボウイ
がニコラ・テスラ
役をやっているからだった。見る前の想像では完璧なキャスティングだった。昔のデヴィッド・ボウイ
くらい痩せていればよりよかったが、かなりイメージ通りだ。テスラコイルは実際にあるもので、ターミネーターが現れるシーンなどで使われている。
発明超人ニコラ・テスラ
http://www.asahi-net.or.jp/~ve3m-snd/
『プレステージ』
発明超人ニコラ・テスラ
http://www.asahi-net.or.jp/~ve3m-snd/
2009年08月28日
ある日どこかで(映画)
ヤノット・シュワルツ
監督『ある日どこかで』
を見た。映画の脚本は原作のリチャード・マシスン
だ。過去に見たときは期待が大きすぎたため、あまりいいとは思わなかったが、また見たくなった。すごくいい出来ではないが、ロマンチックな佳作だ。
人形とか物に恋する話というのはよくある。『ある日どこかで』
は相手は人間だが、何十年も前の女優の写真だ。主人公が女優に恋するときの表情、女優がカメラの横の主人公に微笑みかける表情はとてもいい。時間の転移をするまでの心理、苦労、熱望、渇望は原作の方が描けている。実は原作は読んでいる途中なのだが。
95年に宝塚の月組で舞台化されている。当然映画の方が先のはずなのに、映画の終わり方はとても宝塚的(ベルばらと同じ)だった。
人形とか物に恋する話というのはよくある。『ある日どこかで』
95年に宝塚の月組で舞台化されている。当然映画の方が先のはずなのに、映画の終わり方はとても宝塚的(ベルばらと同じ)だった。
2009年08月07日
メトロポリス
りんたろう
監督『メトロポリス』
をまた見た。少女ロボットもので、スペクタクルでカタストロフィーで、音楽も色も独特でかなり好みの映画で何度か見ている。ラストはいつも通り感動したが、何度も見て今回思ったのは、最後にティマが服を着替えてもいいのではないかということだ。
2009年08月02日
『冒険者たち』をまた見た
過去に見た映画だが見たい気分になり、『冒険者たち』を見た。一度見て見直すと、襲撃前の船のシーンの人物の表情が、より理解できる。あらすじは覚えていたが、最後の会話は忘れていた。ずっと冷静に見ていたが、最後の男同士の会話にグッときた。
私は実際の人間関係でも隠し事はせず何でも話す方で、ブログでも何でもさらけ出していたが、そうではない方がいいような気がしてきた。
私は実際の人間関係でも隠し事はせず何でも話す方で、ブログでも何でもさらけ出していたが、そうではない方がいいような気がしてきた。
2009年07月20日
ドラキュラ伯爵
ジェス・フランコ
監督『ドラキュラ伯爵』を見た。『吸血のデアボリカ』
の題で存在は知っていたが見る機会がなかったものを、中古ビデオで見つけた。イギリス映画とのことだが、『シネマティック・ヴァンパイア』
(フィルムアート社)にはイタリアとドイツの資金でスペインで撮影とある。ドラキュラ役はクリストファー・リー
で、ヒゲがある。ヘルツォーク
監督の『ノスフェラトゥ』
でドラキュラ役だったクラウス・キンスキー
が狂人レンフィールド役をやっている。
少々変わった吸血鬼映画『吸血処女イレーナ』
、『ヴァンピロス・レスボス』
のジェス・フランコ
らしくない、原作に忠実な映画だ。夢や音楽の要素が入っているところにジェス・フランコ
らしさがある。
吸血されて白い顔でベッドに入っているシーンや杭打たれシーンのルーシー役がとてもきれいな人だと思った。後で気付いたが、『ヴァンピロス・レスボス』
、『シー・キルド・イン・エクスタシー』
等のソリダット・ミランダ
だった。
これはソリダット・ミランダ
の静止画を集めたもので、1:16にクリストファー・リー
との画像がある。
少々変わった吸血鬼映画『吸血処女イレーナ』
吸血されて白い顔でベッドに入っているシーンや杭打たれシーンのルーシー役がとてもきれいな人だと思った。後で気付いたが、『ヴァンピロス・レスボス』
これはソリダット・ミランダ
タグ :吸血鬼
2009年07月14日
地上最大のショウ
セシル・B・デミル
監督『地上最大のショウ』
を見た。きちんとドラマがあり、空中ブランコ対決やパレード等のサーカスシーン多い、二時間半の映画だ。サーカスシーンはヘタなアクション映画よりもスリルがある。登場人物は皆個性的で、男らしくてかっこいい。テントの規模が想像を超えている。テントを建てるところ、解体するところまで描いている。
サーカスの鬼と呼ばれるお堅い座長、プレイボーイの空中ブランコのスター、女性空中ブランコ乗りの三角関係が四角、五角関係になり、途中は深刻な展開に、後半はかなり衝撃的な展開になるが、最後は明るく希望の持てる終わり方だ。
サーカスの鬼と呼ばれるお堅い座長、プレイボーイの空中ブランコのスター、女性空中ブランコ乗りの三角関係が四角、五角関係になり、途中は深刻な展開に、後半はかなり衝撃的な展開になるが、最後は明るく希望の持てる終わり方だ。
2009年07月02日
ムーンウォーカー
タワーレコードに行ったらBGMがマイケル・ジャクソン
まつりなので、久しぶりに『ムーンウォーカー』
を見てみた。感想の書きずらい映画だ。一言で云えばマイケル・ジャクソン
がロボットに変身する映画だ。高校の学祭でマイケル・ジャクソン
の仮装をして踊ったなあ。
2009年06月03日
ムッシュ・カステラの恋
アニエス・ジャウィ
監督・脚本・出演『ムッシュ・カステラの恋』
を見た。主演のジャン=ピエール・バクリ
も脚本に参加している。「大人のラブ・ストーリー」というのはよく聞く言葉だ。この映画もハゲ、ヒゲで地位も家族もある社長ムッシュ・カステラが四十代の舞台女優で英語教師のクララに恋する話で、年齢的には大人だ。だが、ムッシュ・カステラの行動は大人っぽくない。涙ぐましい努力をするのだが、少しズレている。悪い人ではないのだが。クララの方はムッシュ・カステラのことは何とも思っていないし、嫌悪感すらある。別れるとかくっつくとか特別な出来事はなく淡々と映画は進むが、最後のクララの表情が素晴らしくいい。この1カットのために1時間50分があると云っていい。それで恋が進展したと云えるほどではなく、ごくわずかに動き始めたという程度だ。
丁度面白いシーンの動画があった。こんな壁紙のカフェなんか日本で見たことない。あるけど私が知らないだけかもしれないが。
クララの好みに合わせて、ムッシュ・カステラはヒゲを剃ったあとだ。英作文の宿題で詩を書いてくる。「雨の中 僕は独り 頭の中は雲 太陽の彼女が現れ 人生が楽しくなった 彼女の声は歌 彼女の目は強い光線 彼女を見ると僕の心臓は日焼けする」まではいい。そのあとに「彼女は英語教師 だが愛も教わった」と余計な一言を付け、やりすぎてしまっている。いくつになっても男は馬鹿なものなのかもしれない。
丁度面白いシーンの動画があった。こんな壁紙のカフェなんか日本で見たことない。あるけど私が知らないだけかもしれないが。
クララの好みに合わせて、ムッシュ・カステラはヒゲを剃ったあとだ。英作文の宿題で詩を書いてくる。「雨の中 僕は独り 頭の中は雲 太陽の彼女が現れ 人生が楽しくなった 彼女の声は歌 彼女の目は強い光線 彼女を見ると僕の心臓は日焼けする」まではいい。そのあとに「彼女は英語教師 だが愛も教わった」と余計な一言を付け、やりすぎてしまっている。いくつになっても男は馬鹿なものなのかもしれない。
タグ :フランス
2009年05月27日
サイコ・ビーチ・パーティー
ロバート・リー・キング監督『サイコ・ビーチ・パーティー』
を見た。ドライブイン・シアターやダイナーが出てくる1962年のマリブ・ビーチが舞台で、連続殺人事件が起こる。サーファーに憧れる二重人格少女や個性的な人々が出てくるコメディ、と書いてもわけが分からないが、文字通りサイコ・ビーチ・パーティーの映画だった。かなり変な映画だが、最後は少々怖い。『魔法にかけられて』のエイミー・アダムスも出ている。見た目も演技も『魔法にかけられて』と変わらなかった。
面白いコメディにダンス・シーンがあると嬉しい。合成バレバレの波乗りシーンや作り物バレバレの生首が笑いを誘うが、最後まで見ると、これで筋が通っているのかもしれない。
面白いコメディにダンス・シーンがあると嬉しい。合成バレバレの波乗りシーンや作り物バレバレの生首が笑いを誘うが、最後まで見ると、これで筋が通っているのかもしれない。
タグ :海
2009年05月23日
ただ笑う映画
めっきり映画を見なくなった。部屋を片付けていて、以前にも記事にした『人生は映画で学んだ』(河出書房新社)をめくってみると、吉本興業広報部の竹中功が「ただ笑う映画」として『フォービデン・ゾーン』
と『Mr.Boo ミスター・ブー』
シリーズの中でも特に『インベーダー作戦』を挙げている。私は他の人より笑いのハードルが高く、くだらないことではピクリとも笑わないのだが、この二本は大爆笑した映画だ。
2009年05月10日
ドリアン・グレイ(1945 アメリカ)
こんな映画があるとは知らなかった。アルバート・リューイン監督『ドリアン・グレイの肖像』だ。YouTubeに動画があるが、スペイン語で違和感がある。通して見てはいないが、セットは豪華だ。
http://www.youtube.com/view_play_list?p=DA0A9D166B84D354
日本のアマゾンではVHSしかない。DVDはこちらで日本語で買える。
DVD Fantasium
それほど高くなく、見たい気がするが、ドリアンが美少年というよりは大人っぽい紳士なのが残念だ。もし序文の通りの「波うつ金髪」の超絶美少年が出ていたら歴史に残る映画になっていただろう。
オスカー・ワイルドと云えば、このような動画もあった。
http://www.youtube.com/view_play_list?p=DA0A9D166B84D354
日本のアマゾンではVHSしかない。DVDはこちらで日本語で買える。
DVD Fantasium
それほど高くなく、見たい気がするが、ドリアンが美少年というよりは大人っぽい紳士なのが残念だ。もし序文の通りの「波うつ金髪」の超絶美少年が出ていたら歴史に残る映画になっていただろう。
オスカー・ワイルドと云えば、このような動画もあった。
タグ :オスカー・ワイルド
2009年05月05日
ニューオリンズ
アーサー・ルービン
監督『ニューオリンズ』
を見た。ジャズに魅せられたオペラ歌手とカジノのボスの色恋や別れや再会がある。ルイ・アームストロング
とビリー・ホリデイ
が出ていて、音楽のシーンが多い。私はジャズについての知識はない。『東京大学のアルバート・アイラー―東大ジャズ講義録』
(菊地 成孔
, 大谷 能生
文春文庫)を買おうかと思ったが、最近宝塚に金を使ったので止めておいた。図書館で探すか。『Jazz from Swing to Bebop』
という輸入盤10枚セットでセールで安かったCDは持っている。スウィングとかバップとか、かっこいいとは思うが、違いがよく判らない。「電撃バップ」という邦題はかっこいい。
2009年04月29日
きぐるみアリス
クラシック映画は好きだし、色々なクリーチャーが出てくるというので面白そうだとは思ったが、予想以上にすごかった。1915年版(52分)は目や口が動く着ぐるみが出てくる、のんびりした映画だ。1903年版(8分)は1915年版で省略されていた気ちがいティー・パーティーが描かれているのと、トランプの人が小さいのが面白い。
タグ :少女
2009年04月20日
ロッタちゃん危機一髪
アンダシュ・バンケ監督『フロストバイト』
を見た。吸血鬼ものと云えば最後に夜が明けるというパターンがあるが、『フロストバイト』
ではスウェーデンの極夜で、ずっと朝が来ない。雪が積もった街が舞台だ。三つの場面が同時進行するところは途切れ途切れなのだが、後半は結構激しい。吸血鬼描写は丁寧だ。変身や壁登りにCGを多用している。巨大な化け物吸血鬼、ブロンド少女吸血鬼、ゾンビ風大人数吸血鬼など、老若男女の吸血鬼が色々出てくる。
大人になったロッタちゃん
(グレーテ・ハヴネショルド)が出ている。気の強そうな眼に面影があり、鼻の高い美人になっていた。ロッタちゃん
は吸血鬼にはならない。結末は『ロマン・ポランスキーの吸血鬼』
を思わせる。
ホームページによると『ロッタちゃんと赤いじてんしゃ』
(92)、『ロッタちゃん はじめてのおつかい』
(93)以外に日本未公開の『ロッタちゃんとクリスマス』(93)、『おてんばロッタちゃん』(93)もあるそうだ。
大人になったロッタちゃん
ホームページによると『ロッタちゃんと赤いじてんしゃ』
2009年04月15日
とらんぷ譚
サシャ・ギトリ監督・脚本・主演・ナレーションの『とらんぷ譚(ものがたり)』を見た。1936年のフランス映画で、ヌーヴェル・ヴァーグの監督に影響を与えたらしい。今見ると古くさく感じる部分もあるが、当時は画期的な映画だったのだろう。ストーリーは絵文字入りのポスターの通りだ。五十代の詐欺師が回想録を書いている。子供の頃、家族全員が毒キノコを喰って死んでしまうが、その男は家の金を盗んで夕飯抜きにされたため、命拾いする。それから色々巻き起こる。全体的に再会が何度も出てくる。ほとんどの部分はナレーションで、映像はナレーションに合わせて動いたり、カメラ目線になったりする。やりすぎると鼻につくが、あっさりめで面白い。スタッフやキャストを文字ではなく、映像とナレーションで紹介している。
2009年03月31日
魔法にかけられて
ケヴィン・リマ
監督『魔法にかけられて』
を見た。あらすじを読むとありえない話のようだが、子供とか大道芸人がうまく使われていて、話に自然に入り込むことができた。ダンスのシーンはグッときた。おとぎの国から来た人たちの顔や表情がアニメのようだった。ジゼルの作った服がかわいくて色がきれいだ。ツメの甘い脚本だったらカップルが一組できて終わりなのだが、そこはディズニーだけあって、きちんともう一組できる。多少強引だが。音楽は『美女と野獣』や『アラジン』のアラン・メンケン
で、美しい音楽だが歌は少なめで、完全にミュージカルというわけではない。
せっかくスーザン・サランドン
が魔女役で出ているので歌って欲しかったが。
クモ役をやっていた。
せっかくスーザン・サランドン
クモ役をやっていた。
タグ :ミュージカル
2009年03月30日
REPO!
あのヴィジュアルでミュージカルなら観ないわけにはいくまいと思い、ダーレン・リン・バウズマン
監督『REPO!』を観た。アレックス・コックス
監督の『レポマン』
という映画もあり、レポとは何なのか調べた。“repossessed car”は「(代金未払いで)回収された車 ※repoとも」。『REPO!』はこの車を内臓に変えた話だ。
主人公シャイロの歌に少しいい部分もあったが、全体的には単調な音楽で、いいと思える曲はなかった。登場人物は個性的(異常)で因縁も色々あり、面白くなりそうな感じはあり、ミュージカルにしなくてもいいような気がした。一言で云えば囚われ者が自由になる話なのだが、カギとなる重要人物だと思っていた人がそうでもなかったり、まとまりはない。気色悪い映画で、これはグラン・ギニョールだ。部屋の内装や街並みは住んでみたいと思った。兄弟喧嘩は面白かった。今調べて気付いたが、あのいいキャラした人はビル・モーズリィ
だったのだ。日本に来ていたね。
すごく歌えるおじさん(ポール・ソルヴィノ)がいて、オペラ歌手か何かかと思ったが、そうではなく俳優だった。
主人公シャイロの歌に少しいい部分もあったが、全体的には単調な音楽で、いいと思える曲はなかった。登場人物は個性的(異常)で因縁も色々あり、面白くなりそうな感じはあり、ミュージカルにしなくてもいいような気がした。一言で云えば囚われ者が自由になる話なのだが、カギとなる重要人物だと思っていた人がそうでもなかったり、まとまりはない。気色悪い映画で、これはグラン・ギニョールだ。部屋の内装や街並みは住んでみたいと思った。兄弟喧嘩は面白かった。今調べて気付いたが、あのいいキャラした人はビル・モーズリィ
すごく歌えるおじさん(ポール・ソルヴィノ)がいて、オペラ歌手か何かかと思ったが、そうではなく俳優だった。
タグ :ミュージカル
2009年03月29日
女はそれを我慢できない
フランク・タシュリン
監督『女はそれを我慢できない』
を見た。映像も台詞も笑える、しんみりしたシーンもあり、シリアスなシーンのあとに笑わせたり、とても上品なコメディだ。落ちぶれた元ギャングが結婚相手ジェリーを有名歌手にするように、落ちぶれたプロモーターに依頼する。三人の性格描写だけで、ジュリーがどうしたいのか、最後どうなるのか予想できる。しかし、途中は予測できないことが次々起こり、最後まで目が離せない。
音楽はリトル・リチャード
、エディ・コクラン
、ザ・プラターズ
等などのロックンロールで、私はロックだけではなくロールな感じが好きなので、この映画の音楽はローリン、ローリンで素晴らしい。
プロモーターの過去について。ジュリー・ロンドンは知らなかったが、気に入った。
音楽はリトル・リチャード
プロモーターの過去について。ジュリー・ロンドンは知らなかったが、気に入った。







